
ufmウエダ プラッギングスペシャル cps102
FRANKY120mm20gF
港の奥でボラが大量にたまっていて、ボラを追ってボイルしていました。ボラがあたったりスレが掛りするばっかりで、なかなか鱸のあたりがなかったのですが、根気よく投げ続けていたら初めてランカーを上げることができました。
足元に寄せて魚が大きくて、焦ってタモささないでブッコ抜いたら、岸壁におろす寸前に魚がピチピチって騒いだと思ったら、竿がバッコーン、バキバキってな感じで折れてしまいました。
この魚と引き換えに大惨事に見舞われてしまうといった思い出の魚です。